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【エルサルバドル】COE 2019 21位 ラス・ヴェンタナス農園
EL SALVADOR COE 2019 #21 LAS VENTANAS

EL SALVADOR COE 2019 #21 LAS VENTANAS(エルサルバドルCOE 2019 21位 ラス・ヴェンタナス農園)

桃や杏のような風味と強い甘味、ザクロのような甘酸っぱさ

【農園主】ELISA BEATRIZ AGUILAR LANDAVERDE
【都市/地域】ALOTEPEC-METAPAN
【標高】1,600m
【プロセス】ハニープロセス:ミューシレージを残した乾燥処理法
【品種】パカマラ種
【順位・スコア】21位・87.29点

【 TASTING NOTE 】Mango,PassionFruit,FruitTea,Apricot,Pomegranate,Plum,winey,Long and Sweet AfterTaste.

【価格】2600円〜

【Cup Of Excellenceとは?】

Cup Of Excellenceとは、中南米、アフリカ(ルワンダ、ブルンジ)を中心にその年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものを選ぶプログラムです。
国内予選を勝ち抜き、国際審査員により『最高のコーヒー』として評されるわずかなコーヒーだけに『カップ・オブ・エクセレンス』の称号が授与されます。

受賞得点は86点以上から2016年に引き上げられ、より厳選されたロットのみがその称号を与えられます。
そのコーヒーは透き通る液質で、際立つ高品質なコーヒーだけが持つ、特有の風味、口に含んだ質感、甘さが引き立つフレーバー、余韻の素晴らしさを兼ね備えています。

エル・サルバドルは、北と西をグァテマラ、東にホンジュラスと国境を接しています。
小さな国ですが、多くの火山があり、肥沃な火山灰性の土壌、高い山々がコーヒー栽培に適しています。

EL SALVADOR COE 2019 #21 LAS VENTANAS(エルサルバドルCOE 2019 21位 ラス・ヴェンタナス農園)
EL SALVADOR COE 2019 #21 LAS VENTANAS(エルサルバドルCOE 2019 21位 ラス・ヴェンタナス農園)

酸味は明るく上品でジューシーな味わい

「ラス・ヴェンタナス」という農園は現農園主が父親から土地を譲り受け、2009年にこの名称でコーヒーの栽培を始めました。
農園は8ヘクタールの土地から成り、現在は6ヘクタールでコーヒーを栽培しています。
チャラテナンゴ県の北西、アロテペック山脈とメタパン山脈を形成する山の麓、標高1600mに位置しており、その標高の高さや周辺の多くのシェードツリーといった農園の環境はコーヒー栽培にはうってつけで、生産者のコーヒー栽培への情熱も相俟って年々栽培技術も向上し、今年見事COE受賞という快挙を成し遂げました。

収穫・精選・乾燥の工程をしっかりと行い、丹精込めて作られた生産者自慢のパカマラ100%コーヒーは香り豊かで、酸味は明るく上品でジューシーな味わいとなっています。

【エルサルバドル】COE 2019 21位 ラス・ヴェンタナス農園
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EL SALVADOR COE 2019 #21 LAS VENTANAS

250g 3200円→新価格250g 2600円

豆or粉

500g(250g×2BAG) 4680円

豆or粉

750g(250g×3BAG) 6630円

豆or粉

1kg(250g×4BAG) 8320円

豆or粉