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【コスタリカ】COE 2019 10位 エル・パライソ農園 ゲイシャ種
COSTA RICA / COE 2019 #10 EL PARAISO GEISHA

COSTA RICA / COE 2019 #10 EL PARAISO GEISHA(コスタリカ COE 2019 10位 エル・パライソ農園 ゲイシャ種)

ゲイシャ特有のジャスミンのような甘く華やかな香りとリンゴのような爽やかさ。

【農園主】オマール・カルデロン・マドリガル
【都市/地域】タラス、ドタ、サンタ・マリア
【標高】1,900m
【プロセス】ウォッシュド
【品種】ゲイシャ種

【 TASTING NOTE 】Jasmine、Malic、Floral、Tea Like、Tropical、WhitePeach、Apple Like、Complex、Elegant.

【価格】1750円(100g)〜

【Cup Of Excellenceとは?】

中南米、アフリカを中心にその年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものを選ぶプログラムです。
国内予選を勝ち抜き、国際審査員により『最高のコーヒー』として評されるわずかなコーヒーだけに『カップ・オブ・エクセレンス』の称号が授与されます。

2016年から受賞得点は86点以上から引き上げられ、より厳選されたロットのみがその称号を与えられます。
そのコーヒーは透き通る液質で、際立つ高品質なコーヒーだけが持つ、特有の風味、口に含んだ質感、甘さが引き立つフレーバー、余韻の素晴らしさを兼ね備えています。

COSTA RICA / COE 2019 #10 EL PARAISO GEISHA(コスタリカ COE 2019 10位 エル・パライソ農園 ゲイシャ種)
COSTA RICA / COE 2019 #10 EL PARAISO GEISHA(コスタリカ COE 2019 10位 エル・パライソ農園 ゲイシャ種)

【エル・パライソ農園】

Costa Rica COE 2019にて10位を受賞したエル・パライソ農園は以前当店でも取り扱い歴のあるオマール・カルデロン氏の新しい農園です。

カルデロン氏は元々タラスエリアにて特に標高の高いエリアでコーヒー生産を行っており、その生産技術の高さは以前取り扱いしてオルティス2000や1800から特に感じておりました。

2018年の産地視察にて見学したオマール・カルデロン氏の兄、リカルド・カルデロン氏のマイクロミルの隣にオマール氏のマイクロミルもあり、この地域はとても品質の高いコーヒーを生産する兄弟として名を馳せています。

エル・パライソ農園は、標高1900mに位置するタラスの生産地域にあるサンタ・マリア・デ・ドタに位置する農園です。

この農園は2014年にオマール・カルデロンによって買収され、エキゾチック品種のみ植えられ、他の農園とは異なる管理を行われています。

8ヘクタールの広さのに植えられるゲイシャ種やビジャ・ロボス種などの品種はそれぞれに収穫され、その日うちにオマール氏のグラニートス・デ・オルティス・マイクロミルに運ばれ生産プロセスへと進みます。
乾燥はアフリカンベッドで15日〜18日、じっくりと丁寧に行われます。

COSTA RICA / COE 2019 #10 EL PARAISO GEISHA(コスタリカ COE 2019 10位 エル・パライソ農園 ゲイシャ種)

【コスタリカ】COE 2019 10位 エル・パライソ農園 ゲイシャ種
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100g 1750円

豆or粉

250g 3500円

豆or粉

500g(250g×2BAG) 6300円

豆or粉

750g(250g×3BAG) 8400円

豆or粉