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【コスタリカ】COE 2021 30位 エル・チャヨーテ・エマ農園 SL-28 浅煎り
COSTA RICA COE 2021 #30 / EL CHAYOTE EMMA LIGHTROAST

COSTA RICA COE 2021 #30 / EL CHAYOTE EMMA LIGHTROAST(コスタリカ COE 2021 30位 エル・チャヨーテ・エマ農園 SL-28 浅煎り)

コスタリカ COE 2021 30位 エル・チャヨーテ・エマ農園 SL-28 浅煎り

【農園主】Jennifer Castro Barquero
【生産エリア】ウエストバレー
【プロセス】Washed/ウォッシュド
【品種】San Roque Kenya SL-28
【スコア】87.73point
【焙煎具合】浅煎り/Light Roast

【 TASTING NOTE 】Berry,Peach,MilkChocolate,Lemon,Honey,cacao,BrightAcidity,CleanCup,Complex.

【価格】2100円(100g)〜

【カテゴリ】CUP OF EXCELLENCE

【Cup Of Excellenceとは?】

中南米、アフリカ(ルワンダ、ブルンジ)を中心にその年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものを選ぶプログラムです。
国内予選を勝ち抜き、国際審査員により『最高のコーヒー』として評されるわずかなコーヒーだけに『カップ・オブ・エクセレンス』の称号が授与されます。

受賞得点は2019年から87点以上に引き上げられ、より厳選されたロットのみがその称号を与えられます。
そのコーヒーは透き通る液質で、際立つ高品質なコーヒーだけが持つ、特有の風味、口に含んだ質感、甘さが引き立つフレーバー、余韻の素晴らしさを兼ね備えています。

COSTA RICA COE 2021 #30 / EL CHAYOTE EMMA LIGHTROAST(コスタリカ COE 2021 30位 エル・チャヨーテ・エマ農園 SL-28 浅煎り)

【エル・チャヨーテ・エマ農園 】

ウエストバレー地域の高地の火山性土壌に位置するスマバ・デ・ルルドには、慎重に分けられた多くの農園があり、エル・チャヨーテはそのうちの一つで、ユニークな微気候条件がブティックコーヒー生産のためのユニークなテロワールの特徴を示しており、間違いなく恵まれた場所と言えるでしょう。

チャヨーテ農園は、大西洋と太平洋の両方の影響を受けており、夜は非常に気温が低く、朝は霧がかかり肌寒いですが、日中は暖かくなります。

日中は24〜25℃まで気温が上昇し、5月から11月にかけてはにわか雨が降ることもあります。
土壌構造は火山性で、深く浸透し、水はけの良い土壌です。

成熟期は遅く、主な収穫期は2月と3月で、この時期は最も乾燥した晴天が続き、チェリーの完熟を可能にします。
サンロケ・ケニア、ゲイシャ、パカマラ、シドラ、オレンジブルボン、ヴィラ・サルキが植えられています。

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COSTA RICA COE 2021 #30 / EL CHAYOTE EMMA LIGHTROAST

100g 2100円

豆or粉

200g(100g×2BAG) 3780円

豆or粉

300g(100g×3BAG) 5550円

豆or粉

400g(100g×4BAG) 7100円

豆or粉