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【エルサルバドル】COE 2020 20位 サン・アンドレス農園 パカマラ種 ナチュラル 浅煎り
EL SALVADOR COE 2020 #20 / SAN ANDRES PACAMARA NATURAL LIGHTROAST

EL SALVADOR COE 2020 #20 / SAN ANDRES PACAMARA NATURAL LIGHTROAST(エルサルバドル COE 2020 20位 サン・アンドレス農園 パカマラ種 ナチュラル 浅煎り)

エルサルバドル COE 2020 20位 サン・アンドレス農園 パカマラ種 ナチュラル 浅煎り

芳醇で甘い香り、シナモンのような風味や強い甘味、温度変化で感じる複雑な味わい

【農園主】JOSE ALFREDO RECINOS DIAS
【生産エリア】チャラテナンゴ
【プロセス】ナチュラル
【品種】パカマラ種
【スコア】87.25point
【焙煎具合】浅煎り/Light Roast

【 TASTING NOTE 】Grape,Fig,Cherry,BrownSpice,DarkFruit,Cocoa,Caramel,Tealike,Papaya,Complex,RoundAcidity,SmoothMouthFell.

【価格】1800円(100g)〜

【カテゴリ】CUP OF EXCELLENCE

【Cup Of Excellenceとは?】

中南米、アフリカ(ルワンダ、ブルンジ)を中心にその年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものを選ぶプログラムです。
国内予選を勝ち抜き、国際審査員により『最高のコーヒー』として評されるわずかなコーヒーだけに『カップ・オブ・エクセレンス』の称号が授与されます。

受賞得点は2016年から86点以上に引き上げられ、より厳選されたロットのみにその称号が与えられるようになりました。
そのコーヒーは透き通る液質で、際立つ高品質なコーヒーだけが持つ、特有の風味、口に含んだ質感、甘さが引き立つフレーバー、余韻の素晴らしさを兼ね備えています。

EL SALVADOR COE 2020 #20 / SAN ANDRES PACAMARA NATURAL LIGHTROAST(エルサルバドル COE 2020 20位 サン・アンドレス農園 パカマラ種 ナチュラル 浅煎り)

【サン・アンドレス農園 / JOSE ALFREDO RECINOS DIAS】

エル・サルバドルは、北と西はグァテマラと、東はホンジュラスと国境が接しています。
小さな国ですが、多くの火山があるため、土壌は肥沃な火山灰性の土壌で、さらに高い山々がコーヒー栽培に適しています。

この「サン・アンドレス農園」はエルサルバドルの北西部、チャラテナンゴというコーヒー産地にあります。
この地域は、内戦で避難民が逃げ込んだ場所で、山深く、伝統的なコーヒー産地からは離れている貧しいエリアでした。

しかし、2010年以降、カップオブエクレセンスの品評会でこのエリアのコーヒーが登場すると、品評会の中で高く評価されはじめ、今ではエルサルバドルで最も品質の高いコーヒー産地として、広く知られるようになりました。

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EL SALVADOR COE 2020 #20 / SAN ANDRES PACAMARA NATURAL LIGHTROAST

100g 1800円

豆or粉

250g 3600円

豆or粉

500g(250g×2BAG) 6480円

豆or粉

750g(250g×3BAG) 9180円

豆or粉