買い物かご
ホーム
商品一覧
BLENDED COFFEE
Cup of Excellence
Gran Cru Series
何杯でも飲める珈琲
果物の風味がある珈琲
バランスの良い珈琲
濃厚で苦みのある珈琲
DECAFE
ドリップバッグ
ギフトセット
珈琲器具
実店舗紹介
特定商取引法に基づく表示
お問い合わせ
新規会員登録
ログイン
menu
【沖縄セラードコーヒー】オンラインショップへようこそ
マイアカウント
新規会員登録
ログイン
0 items
ホーム
商品一覧
特定商取引法に基づく表示
実店舗紹介
お問い合わせ
COSTARICA EL NIDO VILLA SARCHI HONEY LIGHT ROAST 200g
プルーンやレーズン、ハイカカオチョコレートや赤ワインのような芳醇でまろやかな甘さが長く続く
コスタリカ エルニド農園 ハニー 浅煎り
【農園名】EL NIDO SPECIALITY COFFEE FARM農園
【地域】Perez Zeledon, Burunca
【プロセス】Honey
【品種】Villa Sarchi
【標高】1,500-1,900m
【焙煎具合】浅煎り/LIGHT ROAST
【TASTING NOTE】
Prune, Raisin, Craft chocolate, Cacao fruit, Red wine, Hibiscus tea, Clean cup, Round mouth feel, Elegant
Coffee Experts
Coffee Expertsはコスタリカで4世代に渡りコーヒーを生産し、自社農園・ミル・輸出事業を一貫して行うことで、卓越した品質の豆を世界へ届けています。火山性土壌と高標高エリアで育つコスタリカのコーヒーは、クリーンで明瞭な酸質と豊かな香りが特長です。品質管理チームが厳選したロットをカッピングし分類することで、産地の個性や品種特性を最大限に引き出したコーヒーを提供。トレーサビリティを徹底し、ウォッシュドを中心に多様なプロセスと風味体験を世界のバイヤーへ届けます。生産者と買い手をつなぎ、双方に持続的な価値を生み出しています。
エルニド農園は、情熱を持ち、厳格な仕事と優れたテロワールが融合したスペシャリティコーヒーです。豊かな生物多様性が共存する標高の高い農園です。彼らは、高濃度の糖分を含む完熟したコーヒーの実を収穫し、サイズ・密度・その他の特性に基づいて最高のコーヒー豆を手作業で選別します。乾燥前に、蜂蜜のような糖層を作るために、コーヒーの実を丁寧に取り除きますが、粘液は十分に残しておき、ベッドに広げ、約15日間かけて乾燥させます。
Marespi MicroMIll
マレスピ農協は、チリポとサンイシドロで60年の歴史を持つ農協で、2020年からスペシャリティコーヒやマイクロロットの生産に力を入れ始めました。チリポはICAFEの産地区分ではブルンカと呼ばれる東の生産エリアに属し、1980年から1990年代の大量生産時代に農園開拓が盛んに行われた地域で、一般的に低級品のイメージがあった地域でもあります。近年では、チリポ山を中心としたこのブルンカで生産される一般的なコーヒーとは異なるテロワールで素晴らしいコーヒーが生産される地域として注目を集めています。
ロス・モンヘ農園は、コスタリカのチリポリエアにある新しい農園です。2018年に開拓をはじめ、2021年に初めての収穫を迎えました。ヘラルドさんとその息子のディアゴさんが中心となって生産に取り組んでいます。
農園は幹線道路から入った道を進んところにあり、目の前にはコスタリカ最高峰のチリポ山を望む綺麗で壮大な景色が広がっています。斜面にコーヒーの木々が整然と植えられており、美しい農園の様子や生き生きとしたコーヒーの木々からは、よく手入れされている印象をうけます。4ヘクタールの土地に12000本のコーヒーチェリーを見ながら、糖度30度を目標にしていると話してくれました。
現在ロス・モンヘ農園では労働者は雇わず家族でできる限りの生産を行っています。謙虚に、そして自分たちのコーヒーに誇りを持ち、前向きに生産に取り組んでいる農園です。
農園の取り組み
ロス・モン農園では、マレスピ農協の農業担当のヘンドリックやミルの品質担当のジョニーと連携しながら、コーヒー生産の知識を高め、学びながら高品質なコーヒーの生産を実施しています。特にモンヘ・ファミリーは土壌分析結果に基づいて計画的な施肥や農地、木の管理、収穫におけるピッキング精度や熟度の見極めなど注意深く学び、実践しております。
モレスピ農協との連携
ロス・モンヘ農園で収穫されたコーヒーチェリーはマレスピ農協のミルに運ばれ、農園指定のマイクロロットとして管理され、生産処理が行われています。通常、農協では当日に収められたコーヒーを収集してロットを形成しますが、マレスピ農協においてはマイクロミルを持たないコーヒー農家においても、スペシャルティやシングルオリジンへの門戸が開かれているのが特徴です。
マレスピ農協は、チリポとサンイシドロで60年の歴史を持つ農協で、2020年からスペシャルティコーヒーやマイクロロットの生産に力を入れ始めました。チリポはICAFEの産地区分ではブルンカと呼ばれる東の生産エリアに属し、1980年から1990年代の大量生産時代に農園開拓が盛んに行われた地域で、一般的に低級品のイメージがあった地域でもあります。近年では、チリポ山を中心に大自然の山々が連なるサンホセ州東端の地域で、ブルンカで生産される一般的なコーヒーとは異なるテロワールで素晴らしいコーヒーが生産される地域として、スペシャルティコーヒーの生産においても注目を集めている地域です。
2,400円(内税)
豆or粉
豆のまま/美味しい状態が長く続き、おすすめです。
粗挽き/フレンチプレス、ペーパードリップ
中挽き/ペーパードリップ、コーヒーメーカー
細挽き/サイフォン、エスプレッソ
個
add to cart
オプションの値段詳細
特定商取引法に基づく表記(返品等)