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【グアテマラ】カップオブエクセレンス 2018 16位受賞 ハウハ農園
GUATEMARA COE 2018 #16【 JAUJA Y ANEOX 】

HONDURAS COE 2018 #9【 EL TRAPICHE 】(ホンジュラス カップオブエクセレンス 2018 9位受賞 エル・トラピチェ農園)

桃のように甘く、白ワインのように爽やかでクリーンな味わい。

【農園名】ハウハ農園
【農園主】オペラドーラ・サンタ・クララ
【生産エリア】グアテマラ南部アンティグア
【プロセス】WASHED/伝統的な水洗プロセス
【品種】パカマラ種
【標高】1,550m-1,580m
【収穫年】2017年/2018年
【順位・スコア】16位 87.57点

【 TASTING NOTE 】Orange,Passionfruit,Malic,Plum,Floral,Grape,Lemon,Complex,Cleancup,Rich,BrightAcidity,LongAfterTaste,WellBalance,SilkyMouthFeel.

【価格】3200円〜

【Cup Of Excellenceとは?】

中南米、アフリカ(ルワンダ、ブルンジ)を中心にその年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものを選ぶプログラムです。
国内予選を勝ち抜き、国際審査員により『最高のコーヒー』として評されるわずかなコーヒーだけに『カップ・オブ・エクセレンス』の称号が授与されます。
受賞得点は86点以上から2016年に引き上げられ、より厳選されたロットのみがその称号を与えられます。
そのコーヒーは透き通る液質で、際立つ高品質なコーヒーだけが持つ、特有の風味、口に含んだ質感、甘さが引き立つフレーバー、余韻の素晴らしさを兼ね備えています。

【グアテマラ】カップオブエクセレンス 2018 16位受賞 ハウハ農園

【グアテマラ】カップオブエクセレンス 2018 16位受賞 ハウハ農園

【ハウハ農園について】

ハウハ農園はアンティグアで最初にコーヒー栽培を始めた者の1人でした。
彼はこの土壌がSpecialtyCoffeeに適していると考え様々な方法でコーヒーを生産していきます。
しかし子供たちがコーヒー生産に興味を示さず、2010年にリカルド・セラヤにこの農園を託します。

リカルドはコーヒー農園の4代目で、アンティグアのコーヒー生産では有名な一家です。
彼はSpecialtyCoffeeのチームを編成し、この農園で高品質なコーヒー生産だけではなく、将来的に長くコーヒー生産ができ、地域とのかかわりを大切にする社会的責任を含めて農園編成を進めていきます。
この甲斐あって毎年品質が向上し、多くのバイヤーから賞賛を得るコーヒーを作り出す事に成功しています。

沖縄セラードも取り扱いを継続しているグアテマラ、アンティグアの優良生産者ルイス・セラヤの従妹にあたるリカルド・セラヤがプロディースしたスペシャルティコーヒーです。
その品質の高さからリッチで品のある味わいをお楽しみいただけます。
数量限定商品となりますので、この機会にぜひお試しいただけたらと思います。

【グアテマラ】カップオブエクセレンス 2018 16位受賞 ハウハ農園
☆まとめ買いがお買い得です。
GUATEMARA COE 2018 #16【 JAUJA Y ANEOX 】

250g 3200円

豆or粉

500g(250g×2BAG) 6200円

豆or粉

750g(250g×3BAG) 9200円

豆or粉

1kg(250g×4BAG) 12200

豆or粉