【沖縄セラードコーヒー】オンラインショップへようこそ

【コスタリカ】COE 2020 17位 チスピタ農園 ケニア種 ハニー 浅煎り
COSTA RICA COE 2020 #17 / FINCA CHISPITA KENYA HONEY LIGHTROAST

COSTA RICA COE 2020 #17 / FINCA CHISPITA KENYA HONEY LIGHTROAST(コスタリカ COE 2020 17位 チスピタ農園 ケニア種 ハニー 浅煎)

コスタリカ COE 2020 17位 チスピタ農園 ケニア種 ハニー 浅煎り

【農園主】カルロス・エドゥアルド・バランテス・ズニガ
【生産エリア】オクシデンテ
【プロセス】ハニープロセス
【品種】ケニア種
【スコア】87.73point
【焙煎具合】浅煎り/Light Roast

【 TASTING NOTE 】Tealike,Peach,Fig,Chocolate,Lemon,Honey,CrispeAcidity,CreamyMouthFeel, CleanCup,Complex.

【価格】2400円(100g)〜

【カテゴリ】CUP OF EXCELLENCE

【Cup Of Excellenceとは?】

中南米、アフリカ(ルワンダ、ブルンジ)を中心にその年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものを選ぶプログラムです。
国内予選を勝ち抜き、国際審査員により『最高のコーヒー』として評されるわずかなコーヒーだけに『カップ・オブ・エクセレンス』の称号が授与されます。

受賞得点は2016年から86点以上に引き上げられ、より厳選されたロットのみにその称号が与えられるようになりました。
そのコーヒーは透き通る液質で、際立つ高品質なコーヒーだけが持つ、特有の風味、口に含んだ質感、甘さが引き立つフレーバー、余韻の素晴らしさを兼ね備えています。

【チスピタ農園 / カルロス・エドゥアルド・バランテス・ズニス】

農園主のカルロス・エドゥアルド・バランテス氏のコーヒー生産は、50年前まで祖父母が家畜の牧草地として利用していた土地にビジャ・サルチという品種を植えたとこをから始まりました。

エドゥアルド氏は父のマヌエル・バランテス氏から献身的な農業への向き合い方を学び、そしてそのことを継続し、品質の高いコーヒーを生産し続けてきました。

そこから世界各国のコーヒー消費国のバイヤーたちがチスピタ農園に訪れるようになり、さらには自分たちのコーヒーをどう評価するのかで、品質の高いコーヒーを生産し続けることへのモチベーションへ繋げてきたと言います。

【愛犬チスピタとの農園案内】

農園の名前は「チスピタ」といいますが、これは「スパーキー」という意味で、かつて数人のバイヤーが訪れた際に、末娘のクリステルが愛犬のチスピタを連れて農園を案内することにしたからです。

その農園で、犬が地面に落ちている熟したコーヒー豆を見つけて食べ始めたんです。
それを見たバイヤーたちは、面白がって写真やビデオを撮って自国に持ち帰り、他の人たちに見せました。
このことから、私たちはこの農園を「チスピタ(スパーキー)」と呼ぶようになりました。

【コスタリカ】COE 2020 17位 チスピタ農園 ケニア種 ハニー 浅煎り ご注文はこちら。
COSTA RICA COE 2020 #17 / FINCA CHISPITA KENYA HONEY LIGHTROAST

100g 2400円

豆or粉

250g 4800円

豆or粉

500g(250g×2BAG) 9400円

豆or粉

750g(250g×3BAG) 12960円

豆or粉