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BURUNDI COE 2017 Munkaze CWS 250g

ブルンジ カップ オブ エクセレンス 2017 18位受賞 ムンカゼ コーヒーウォッシングステーション

アフリカならではの柑橘系の華やかさに付け加え、桃やアプリコットのような甘み。

【水洗処理場】ムンカゼ CWS
【 代 表 者 】Ntakaburimvo Thérèse
【 地域 ・市 】KAYANZA県、KAYANZA自治区
【 品 種 】Bourbon
【 標 高 】1,800m-2,000m
【 順位・スコア 】18位、87.10point
【FLAVOR PROFILE】
BlackTea,Orange,Floral,Apricot,Malic,Peach,CleanCup,BrightAcidity,LongAfterTaste,Elegant,SlkiyMouthFeel.



<カップ・オブ・エクセレンスとは>
その年に収穫されたコーヒーの中から最高品質のものに送られる賞で、中南米を中心に各国でコンテストが行われています。国内予選を勝ち抜き、国際審査会により風味・品質に焦点を当てユニークで稀有なコーヒーとして評価されたわずかなコーヒーだけが称号を授与されるのが『Cup of Excellence』。  
クリーンカップで雑味がなく高品質のスペシャルティコーヒーだけが持つ特有の風味、口に含んだ質感、心地よいアロマと活き活きとした酸味、甘い果物を思わすフレーバーを兼ね備えています。                                            

<ムンカゼ コーヒーウォッシングステーションについて>
Munkaze CWSのあるKayanza県はルワンダとの国境に近い国の北部に位置しています。この地域はナイル川の水源として知られており、近隣のウエットミルではこの水が水洗処理に使われています。
Munkaze CWSは伝統的に標高の高い丘の周辺のいくつのも小さな農場(小農家)からチェリーを収集しています。完全に熟した赤実だけを選りすぐり、チェリーは即日ウエットミルに運ばれます。パルピングされた後は外気温を考慮し8-12時間に及ぶ発酵工程がとられ、その後はアフリカンベッドによって丁寧に乾燥が施されます。同CWSは過去2015年にもCOE12位という輝かしい実績も残しています。


☆まとめ買いがお買い得です。
・BURUNDI COE 2017 Munkaze CWS 500g(250g×2BAG)¥5,800(in-tax)
・BURUNDI COE 2017 Munkaze CWS 750g(250g×3BAG)¥8,600(in-tax)
・BURUNDI COE 2017 Munkaze CWS 1kg(250g×4BAG)¥11,400(in-tax)
  • 3,000円(内税)
 豆のまま/美味しい状態が長く続き、おすすめです。細挽き/サイフォン、エスプレッソ中挽き/ペーパードリップ、コーヒーメーカー粗挽き/フレンチプレス、ペーパードリップ
250g
500g(250g×2BAG)
750g(250g×3BAG)
1kg(250g×4BAG)
豆or粉
グラム

豆or粉
グラム
 豆のまま/美味しい状態が長く続き、おすすめです。細挽き/サイフォン、エスプレッソ中挽き/ペーパードリップ、コーヒーメーカー粗挽き/フレンチプレス、ペーパードリップ
250g
500g(250g×2BAG)
750g(250g×3BAG)
1kg(250g×4BAG)